【当たり前を出来る人に】

WCS石塚洋輔さん、今井陵太さんと
お逢い出来た事で、
更なるワクワクする未来が見えました。

詳細は、追い追い動画やブログなどで
配信されていくと思いますので乞うご期待…


お話を聴いていて感じたコト
そしてスペイン料理🇪🇸🥘を食べながら
何気無く 個別コンサルがスタート。

ありがとうございます。
感謝しています。
凄いですね。

頂きます。
ご馳走さま。

人の目を見ながらの発信や
話を途中で遮ることなく最後まで聴く

話を惹きつけるための段取りや準備
飽きさせない話の構成や見せ方の工夫


自然体からキリッとした本気モードへの切り替え
また自然なままの屈託のない笑顔がキラリ


俗にいうギャップ萌えですね(笑)



そんな
当たり前を
当たり前に出来る人は
やっぱり強い。

そして何よりカッコいい。

『このお店は何がオススメですか』
飲食店ではよく耳にするやりとり


「私だったら〇〇が好きですよ」とか
「今は旬なお野菜や魚介類があります」とか


今しか食べられなかったり、
ここでしか飲めないお酒など
限定性を伝えるのも
また一つの提案の方法。



オススメするお店の定員さんだって
お客様に笑顔になってもらいたいとか
ここにいる時間を楽しんでもらいたいとか

そんなミッションや視点を
経営者さんがもっていたら
未来は変わっていたのに…
僕も学生時代に入ったお店で
『このお店のオススメはなんですか❓』
と同様の質問をぶつけた事があります。

そしたら定員さん
「兄ちゃん食べたいものを食べればいいんだよ」
と言われたのです。


そりゃそうごもっともだけど、
『このお店のオススメの中から選びたいんです』


続けて定員さん…
「お店や相手任せにしていると
残り物や余り物を食わされるかもしれないよ」
って高らかに言うんです。


確かにまぁそりゃそうだと僕も思いました…


このモノ余りの日本では、
大抵の食べ物は食べれますし、
もういい大人なのでそれなりに
楽しんで食べる自信もあります。


もっと言うと、そんな事をお客に提案する店には
間違っても2度と行く事は無い。

何よりお店の人との
コミュニケーションを楽しむことも
醍醐味だと思っているので
ガッカリしてしまいました…


逆に、今あの定員さんはどうしてるかなぁと
顔を見に行きたくなるかも知れないです(笑)


今は、飲食店が
味がそこそこ美味しいことは
当たり前になっていて

その先にあるサービスやおもてなしを
必要なお客様に
必要なタイミングで提供すること
=マーケティング。


それも含めて
サービスの一貫なんだろなぁと思います。


顧客満足以上を狙いにいくには
創意工夫をしないと先には進めない領域。

顧客満足(CS)
顧客感動満足(CIS)
感謝

飲食業界で揉まれた経験のある
今井陵太さんだからこそ
見えている視点を惜しみなく
教えて下さいました。


本日も素敵な出逢いと
学びに感謝しています。

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。



〜ドタバタ育自日記〜

未来ある子供たちへ 道に迷って困っている時、暗く先が見えない時、 困った時に、少しでも道しるべになるようにと 「灯台」をモチーフにしました 育児や日々の体験を通して、 出逢ったコト・小さな気付き・学びを ランダムに綴り送ります 〜 time is life 〜

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