ライト🔦をどこに当てている❓

子供たちには、前よりも少しでも
できたところを見つけて
それを伝える。
 
 
「ダメ」と言いそうなところを
一瞬踏み止まり再構築


この場合は
何て言うと効果的だろう、と
思考をもう一ひねり
 

少し踏みとどまって思考すると、
良い言葉が選択できるようになります。


 
これができるようになると
自分の子どもとも
関わりのあるどんな相手とも
心地よい関係になれるはずです。


 
しかも子どもの思考はシンプルなので
すぐにやる気になってしまう(笑)

 
私は、子どもが
私の一言で喜んで
元気になって調子に乗ってくれるのが
嬉しくて嬉しくて実験しています。


溢さないように。とか
ぶつかって怪我するよ。
みたいなマイナス単語ではなく

シッカリ持って。とかシッカリ前を見て歩きな。
みたいなプラス言語に変換できると
世界は少しずつ変わっていく。
 
 
これを実感してからふと
気が付きました。
 
 
自分に言ってあげてる?
 
 
意外と盲点だったのが
ここでした。
 
 
自分がんばってるよね。
と、改めて感じると
子どもにも相手にも
さらに褒めることを
強化していける。
 
 
自分にも人にも
「頑張ってるね」と褒めて
いくことが

人を元気にさせ
やる気にさせる
究極の秘訣

自分の幸せのコップが満たされてないと
周りの相手にも、愛を注げない!!


褒めるためには、相手に
ちゃんとライトを当ててあげないと
褒められません…🔦✨

本日も読んでくださり
ありがとうございました🍀

〜未来メモ〜

未来ある子供たちへ 迷っている時、困っている時、暗く先が見えない時、 ほんの少しでも、道しるべになるようにと 「灯台」をモチーフにしました 育児や日々の体験・経験を通して、 出逢ったコト・小さな気付き・学びを ランダムに綴り送ります 大抵の事は笑顔で乗り切れる 未来の行動につながるメモになれば幸いです 〜 time is life 〜

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