【面倒くさいから早めに取り掛かろう】

続けることに力を注いでしまうから挫折する。

続ける  ではなく、
習慣にすることを目指せ。

やる気があるかどうか決めているのは、自分自身。

やる気は主観的なもので、単なる自分の考え。
やる気が出ないと悩むのはやめて、
単純な作業でも、とりあえず手を動かすこと。


あなたがやる気を失っても
誰1人として得をしないし、
ただただ    あなたが損をするだけ。


面倒くさいから、小さな面倒は事前に潰しておく。
面倒くさいから    逃げている限り、
次から次へと、やってくる。


負の循環を断ち切るには、
小さな面倒は、小さなうちに
片付けておくことが、オススメです。


面倒くさいことは、時間が経てば経つほど大きくなって、ほうっておくと雪だるま式に増えていく。


大きくなった面倒ごとに対処するには、
膨大な労力と時間がかかる。




それを避ける為には、
できるだけ早いタイミングで手を打つこと。


問題が小さいうちなら、
さほどストレスを感じることなく、
前向きに対処できる。


いっそ究極の面倒くさがり屋になりましょう。


面倒くさがり屋であることは、
恥ずかしいことではなく、持ち味だと思う。


無理して天才や努力の人になろうとする
必要なんてありません。


面倒くさがるという特徴を極めていくことから、
工夫や行動が生まれます。


面倒くさがることが、自分を変え、仕事を変え、
物事の見方を変える。


努力をする方向を間違えないために
考えることが工夫です。


工夫と努力の違いは、
そこに強い意志が必要かどうか。



常に気合が必要な努力に対して、
効率的に成果を出す方法を極めた工夫は、
気合を必要としません。


工夫は、努力して得られる成果を
苦痛なく得る方法を考えることです。


努力と工夫を間違えない。




〜ビジターブック〜

怒涛の流れの中、著しく変化のスピードが早い時代。迷っている時、困っている時、暗く先が見えない時、 ほんの少しでも、明るい光を見出す道しるべになるようにと「灯台」をモチーフにしました 育児や日々の体験・経験を通して、 出逢ったコト・小さな気付き・学びを綴ります 大抵の事は笑顔で乗り切れる 未来の愛ある選択に繋がれば幸いです 〜 FEAR or LOVE 〜 愛のある選択が出来ます様に…

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